トピック |
| ●隣接する山林の手入れ一段落(記載:2007.3) |
| 地権者の了解を得て、1年かけてハイツのふれあい広場に隣接する山林(約2,000u)の間伐、倒木の処理、林内の片付けなどを行ってきましたがようやく一段落しました。すっかり明るい雑木林が戻ってきました。この後の林内の生態的な変化を観察していくことにしています。 |
| 森林施業ですっかり明るさを取り戻した雑木林 |
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| ●冬の風物詩・ジャンボクリスマスツリー&ツリーイルミネーションを点灯(記載::2006.12) |
| すっかり冬の風物詩として定着した自治会との共催による恒例のヒマラヤスギを活かしたジャンボクリスマツツリーやケヤキなどを活かしたツリーイルミネーション。飾りつけ後、16日に子ども達と一緒に点灯式を行ないました。 |
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| ●まちかど広場の木製デッキ改修(記載:2006.12) |
| ハイツの玄関口にあるまちかど広場の木製デッキが老朽化してきたことから、「手作り工房」に依頼して、10月から全面改修を行っていましたが11月23日に完了しました。これまで同様、通学途中の子ども達や散歩する人たちのお休みどころとして、美しい夕日を眺める場として活用されることを期待しています。 |
| 手作り工房の手によりリニューアルされたまちかど広場の木製デッキ |
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| バス回転場周辺の修景事業完了(記載:2005.11) |
| 緑化推進本部35周年を記念し、ハイツ管理事務所脇のバス回転場の修景を行ないました。見苦しい倉庫群の目隠しに生垣とハイツの花・木である2本のハナミズキの植樹、殺風景なブロック塀を塗り壁で修景。塗り壁には「塗り壁隊」(事務局「アトリエへん」)の協力を得ました。 |
| 生垣周辺に縁石を整備する手作り工房 |
ブロック塀の塗り壁を楽しむ子ども達 |
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